4月18日(土) 4月19日(日)
10:00
  10:15
10:30

はじめまして!レプガールです!

進行:だっくす小峰さん

出演:レプガール
野島 詩織さん、井筒 しまさん

10:40~11:00(20分)

10:45  
11:00  
  11:15

はじめまして!レプガールです!

進行:だっくす小峰さん

出演:レプガール
野島 詩織さん、井筒 しまさん

11:20~11:40(20分)

動物園のスタッフによる
アニマルトークショー

進行:だっくす小峰さん

11:20~12:10(50分)

11:30
11:45  
12:00

爬虫類初心者あつまれ~!
江口先生の特別課外授業

出演:江口仁詞先生

12:00~13:00(60分)

13:15
  13:30

冨水 明さん トークショー

出演:冨水 明さん

12:30~13:20(50分)

13:45
13:00
13:15

EXO TERRA

商品のご紹介&ジャンケン大会

13:20~13:50(30分)

13:30
  13:45

EXO TERRA

商品のご紹介&ジャンケン大会

13:40~14:10(30分)

14:00
14:15

ミスターアント島田拓さんのアリトーク
~神秘なるアリの世界~

出演:AntRoom 島田拓さん

進行:だっくす小峰さん

14:10~15:00(50分)

ムツゴロウさんトークショー

出演:ムツゴロウさん

14:20~15:00(40分)

14:30
15:00
15:00  

EXO TERRAエキゾチックペット
フォトコンテスト&イラストコンテスト表彰式

進行:だっくす小峰さん

アシスタント:レプガール

野島 詩織さん、井筒 しまさん

出席:ムツゴロウさん

15:10~15:30(20分)

15:15  
15:30

コウレプ大抽選会

進行:だっくす小峰さん

アシスタント:レプガール

野島 詩織さん、井筒 しまさん

15:20~16:00(40分)

15:45

コウレプ大抽選会

進行:だっくす小峰さん

アシスタント:レプガール

野島 詩織さん、井筒 しまさん

15:50~16:30(40分)

16:00
16:15  
16:30  
17:00閉場 17:00 17:00閉場

ステージ・イベント内容等は予告なく変更する場合がございます。 あらかじめご了承ください。

イベントステージ

進行:だっくす小峰さん
開催日時:4/18 11:20~12:10
現役の動物園スタッフが、園内に棲む動物たちの生活を教えてくれます。
出演:江口仁詞先生
開催日時:4/19 12:00~13:00
熱帯魚・爬虫類の先生が爬虫類飼育に必要な器具やエサなど飼育のイロハを教えてくれます。
出演:ムツゴロウさん(畑 正憲)
開催日時:4/18 14:20~15:00
動物界のレジェンド、ムツゴロウさんがコウレプにやってくる!
ムツゴロウさんの楽しい動物体験談をお楽しみください!
出演:AntRoom 島田拓さん
進行:だっくす小峰さん
開催日時:4/19 14:10~15:00
テレビでおなじみ、社会性昆虫のアリ研究に情熱をそそぐ島田拓さんが来場します。
アリの世界を是非聞きに来てください。
出演:冨水 明さん
開催日時:4/18 12:30~13:20
ビバリウムガイド編集長 冨水明さんによるトークショー。長年爬虫類業界に身を置く冨水さんならではのトークを是非楽しんで。
進行:だっくす小峰さん
アシスタント:レプガール
開催日時:4/18 15:50~16:30
4/19 15:20~16:00
ペット飼育用品やグッズなどがもらえる大抽選会を開催!だっくす小峰さんが盛り上げます!
コウレプ公式LINE@にメンバー登録して抽選会に参加してくださいね!
※抽選会に参加はLINE@の登録が必要となります。
※参加にはスマホが必要になります。
進行:だっくす小峰さん
表彰式:4/18 15:10~15:30
かわいいペットの応募写真の中から審査員とムツゴロウさんで優勝者を決定し発表します。 栄冠に輝くのは誰か?

展示・体験コーナー

いろんな動物とふれあえるコーナーだよ!
エキゾチックアニマルや爬虫類にふれてみよう! みんなどんな肌ざわりなのかな?
開催時間:10時~17時 (動物の休憩時間:13時~14時※動物の休憩時間はご入場できません。)
※有料【小学生以上お一人様500円(税込み)】
※再入場はできません。
※未就学児のお子様は無料です。ただし安全上の観点からお子様のみのご入場はできません。
ワニの腕の唐揚げ

ワニの腕を大胆に丸ごと揚げてしまった一品。
写真を撮ってSNSにあげれば注目を浴びますよ。
※食肉用ワニを使用しています
※数量限定

サソリ飴

食用サソリにべっこう飴を絡ませて。 懐かしいさがあるべっこう飴とサソリの食感を楽しんでみて。

コウレプ限定販売トイカプセル

イベント出演者プロフィール

ムツゴロウ(畑正憲)さんプロフィール

コウレプ2020 イベントステージ出演:
ムツゴロウさんトークショー

プロフィール・経歴

エッセイストとして世間に知られるようになり、ナチュラリストとしての活動で世間的な知名度を高めた。
その他、特殊なジャンルでのタレントとしても活躍。
彼は幼い頃より生き物に関心が深く、他方で文学への関心が高かったものの親の意向もあって東京大学理学部で動物学を学んだ。
卒業後は教育用の科学映画の作成に関わり、ここでも生き物との関係が深くなった。その後動物関連のエッセーなどで作家としてデビュー。
特にそのあだ名であるムツゴロウを冠したシリーズで人気を博す。他にやはり生物学の色が濃い小説も著す。 その後動物との共棲を目指して北海道に移住、後にこれが「ムツゴロウの動物王国」へと発展する。
その他動物に造詣の深いキャラクターとして動物番組に登場し、あるいは特殊な趣味に関わってのテレビ出演もある

主な活動

ムツゴロウ王国
 結婚し、娘をもうける。娘を生物に深く触れさせて育てたところ、魚の命を奪って食べることを拒絶するようになったことに衝撃を受け、もっと深く生の自然に触れさせて、表面的な生き物好きの精神の虚弱さを払拭させて育てることを決意した。
東京を離れ、北海道厚岸郡浜中町の嶮暮帰島に移住。さらに対岸の浜中町に移り「ムツゴロウ動物王国」を開園。
その後標津郡中標津町にも広大な牧場やログハウスの自宅を有したムツ牧場を開園。ここで多くの動物を飼育しながら文筆生活を送るうちにヒグマとの生活を描いたエッセイや、天然記念物に指定された動物の保全の現状を追跡したルポなどで文壇での成功をおさめる。

その後、彼のエッセイに共鳴してこの共同生活に加わる若者が増えた。この共同体の姿がテレビ番組としてシリーズ放映されて人気番組となった。
「ムツゴロウ動物王国」は原則非公開だったため、北海道で培ったノウハウを生かし、「都会の人々に動物にふれあってもらう」というコンセプトで、2004年7月28日、東京都あきる野市の東京サマーランド内の約9万m²の敷地に観光施設としての「東京ムツゴロウ動物王国」を開園。
映画
[編集] 監督・脚本
■子猫物語(1986年/東宝・フジテレビ)
■クルタ 夢大陸の子犬(1995年/日本ヘラルド映画)
[編集] 出演
■南へ走れ、海の道を!(1986年/松竹)
■遙かなる山の呼び声(1980年/松竹)
■ラブ★コン(2006年/松竹)
[編集] 原作
■REX 恐竜物語(1993年/松竹)
■ムツゴロウの結婚記(1974年/松竹)
[編集] 字幕監修
■ウォーターシップダウンのうさぎたち(1979年/日本ヘラルド映画)
書籍
  • 1967年 われら動物みな兄弟 愛と生命の科学
  • 1970年 生きる アメーバから人まで
  • 1970年 ムツゴロウの博物志 正・続・続々
  • 1970年 もの言わぬスターたち
  • 1971年 ムツゴロウの青春記
  • 1972年 どんべえ物語 1-2
  • 1972年 ムツゴロウの無人島記
  • 1972-75年 ムツゴロウの絵本1~4
  • 1972年 ムツゴロウの結婚記
  • 1972年 ムツゴロウの大勝負
  • 1973年 ムツゴロウの獣医修業
  • 1973年 ムツゴロウの大漁旗
  • 1973年 ムツゴロウの動物巷談
  • 1973年 ムツゴロウの動物王国
  • 1974年 ムツゴロウのため息
  • 1975年 ムツゴロウの愛馬行進曲
  • 1975年 ムツゴロウの雑居家族
  • 1975年 学校さよならよ
  • 1975年 無頼の船 ムツゴロウの海洋活劇
  • 1975年 ムツゴロウのゆうびん箱
  • 1976年 ムツゴロウの雑食日記
  • 1976年 ムツゴロウの玉手箱
  • 1976年 ムツゴロウの事件簿
  • 1976年 ムツゴロウの大対談
  • 1976年 ムツゴロウの間奏曲
  • 1976年 ムツゴロウの純情詩集
  • 1976年 ムツゴロウの大悦声
  • 1977年 ムツゴロウの千変万化
  • 1977年 ムツゴロウの麻雀記
  • 1977-79年 畑正憲作品集 1-18
  • 1978年 根釧原野
  • 1978年 さよならどんべえ
  • 1978年 ムツゴロウの素顔
  • 1978年 ムツゴロウの本音
  • 1979年 ムツゴロウの少年期
  • 1979年 ムツゴロウの放浪記
  • 1979年 ムツゴロウの野性教育
  • 1979年 畑正憲の精密麻雀
  • 1979年 ムツゴロウ動物記ヒグマ再び
  • 1980年 ムツゴロウの人間教育
  • 1980年 象使いの弟子 ムツゴロウ世界漫遊記之内
  • 1980年 ムツゴロウの自然教育
  • 1980-83年 ムツゴロウのアルバム 1-6
  • 1981年 ムツゴロウのオーストラリアふしぎ旅
  • 1982年 ムツゴロウの人間飛行
  • 1982年 ムツゴロウの大交遊日記 広済堂出版
  • 1982年 ムツゴロウのにっぽん大旅行
  • 1982年 ムツゴロウの娘よ 1-2
  • 1982年 わが王国の住人たち
  • 1983年 ムツゴロウのブッシュマンを訪ねて
  • 1983年 ムツゴロウのさわやか日記
  • 1983年 ムツゴロウの人間旅行
  • 1984年 動物王国ラプソディ
  • 1984年 ムツゴロウの人間紀行
  • 1984年 ムツゴロウ麻雀物語
  • 1984年 ムツゴロウの人生航海術
  • 1985年 ムツゴロウの碁好き六好き
  • 1985年 ムツゴロウの人生読本
  • 1985年 ムツゴロウの世界博物志 1-2
  • 1985年 ムツゴロウの人間歩行
  • 1986年 ムツゴロウの猫読本
  • 1986年 ムツゴロウの自然を食べる
  • 1986年 子猫物語
  • 1988年 ムツゴロウの馬読本
  • 1988年 動物王国ノクターン
  • 1988-89年 ムツゴロウとゆかいな仲間たち1-10
  • 1990-91年 ムツゴロウの図書館 1-7
  • 1993年 ムツゴロウ動物王国の四季 日本経済新聞社
  • 1994年 森からの警告 畑正憲vs.C・W・ニコル対談集
  • 1995-97年 ムツゴロウの馬を訪ねて地球一周
  • 1995年 真説動物王国物語
  • 1995年 ムツゴロウの犬めぐり
  • 1996年 ムツさんジェルミ魔の島漂流記 ジェルミ・エンジェル
  • 1997年 動物王国オフィシャルハンドブック
  • 1998年 ムツゴロウのどこ吹く風
  • 1998年 ムツゴロウの人生上達の術
  • 1999年 ムツゴロウの動物交際術
  • 2001年 命に恋して―さよなら「ムツゴロウとゆかいな仲間たち」
  • 2004年 ムツゴロウとゆかいな動物たち 畑正憲画集
  • 2006年 人という動物と分かりあう
  • 2007年 犬はどこから…そしてここへ
  • 2011年 最新書「ムツゴロウの地球を食べる」

島田拓さんプロフィール

コウレプ2020 イベントステージ出演:
ミスターアント島田拓のアリトーク~神秘なるアリの世界~

プロフィール・経歴

1981年東京都生まれ。小さなころから、昆虫や動物の生活にみせられる。
ペットショップや動物園に勤務後、2001年にアリのペットショップ「Antroom」を開業し、 アリや飼育キットを販売している。「日本一アリの採集のうまい人」とも称される虫取り名人。
著書に、『アリとくらすむし』(ポプラ社、第62回青少年読書感想文全国コンクール課題図書)、 『アリの巣の生きもの図鑑』(東海大学出版会)、『アリの巣のお客さん』(あかね書房)、 『アリのくらしに大接近』(あかね書房)などがある。

主な活動

著書
  • 2013年 アリの巣の生きもの図鑑
  • 2015年 アリとくらすむし
  • 2015年 アリの巣のお客さん
  • 2015年 アリのくらしに大接近ち

冨水明さんプロフィール

コウレプ2020 イベントステージ出演:
ミスターレプタイルズ冨水明トークショー

プロフィール・経歴

『大蜥蜴(おおとかげ)世界 モニター&ドクトカゲ』『ミズガメ大百科』『はじめてのヘビ コーンスネーク』『可愛いヤモリと暮らす本レオパ&クレス』など数々の爬虫類専門書を執筆。
爬虫類生物の第一人者として様々なフィールドで活躍。
雑誌ビバリウムガイドでは、編集長として執筆のみならず撮影やイラストまで担当している。

主な活動

著書
  • 2002年 大蜥蜴(おおとかげ)世界 モニター&ドクトカゲ
  • 2004年 ミズガメ大百科
  • 2005年 はじめてのヘビ コーンスネーク
  • 2008年 可愛いヤモリと暮らす本レオパ&クレス

江口仁詞先生プロフィール

コウレプ2020 イベントステージ出演:
爬虫類初心者あつまれ~!江口仁詞先生の特別課外授業

プロフィール・経歴

東京コミュニケーションアート専門学校(TCA)副校長
学校では爬虫類・両生類・魚類の飼育管理の指導を行っています。
学校内で一番の動物好きだと思っています!!

主な活動

だっくす小峰さんプロフィール

コウレプ2020 イベントステージ出演:
はじめまして!レプガールです!他多数 進行

プロフィール・経歴

ダックス小峰という名は、かつて演劇の勉強をしていた際、演出家の故・蜷川幸雄氏によって命名された。
その後コメディー等を体験し、タレント活動をスタート。何でも話せるパーソナリティーとして、ラジオ、TV、イベン ト等を中心に活躍中。ジャパンレプタイルズショーのMCとしても有名。
亀を心から愛し、甲長50cmを越えるケヅメリクガメの愛亀「ケズー」を始め、多 数のリクガメと自宅で同居中。
また、トークだけでなくエッセイにおいても非凡な才能を発揮し、その愛すべきリクガメ 達との生活を綴った著書『東京かめバカ日記』を始め、エッセイの連載も数多い。
現在、エキゾチックアニマルと仲良く暮らすための本『REP FAN』に、レプタイルレジェンドほか連載中。また当イベントのパンフレットにもインタビュー記事を連載している。最近では、日本で唯一(?)【愛亀家】という肩書を持つエッセイストとして、TV、ラジオ等への出演も増えている。
2001年“ダックス”より“だっくす”に改名。 愛玩動物飼養管理士、東京都動物取扱主任者の資格を 有する。2002年~2012年まで、水族館ならぬ亀族館の特別飼育研究員としても活動する。2004年2月より御前崎ウミガメ大使として活躍。
リクガメ等の飼育者の カリスマ的存在でもある。 ホームページ内の3つのブログも大人気。

主な活動

テレビ
  • 『あの店この店』(東京ケーブルネットワーク)
  • 『アメフト倶楽部』(MXTV)
  • 『静岡発そこが知りたい』『小笠掛川マラソン』(SBS)
  • 『東京飲食店図鑑』(CS 食チャンネル)
  • 『soleいいね!』(SBS)ペットコーナーナビゲーター
  • 『激突アジアの達人』(TBS)
  • 『真夜中の王国』『新 真夜中の王国』『週間なびTV』(NHK BS)
  • 『ナゴヤレプタイルズワールド2010~2016』『ドームうまいもんワールド2011、2012』((テレビ愛知)イベント情報リポーター)

他多数あり。

ラジオ
  • 『ちびっこGANGのお遊びジョーズ』(文化放送)
  • 『志の輔ラジオ気分がいい!』(文化放送)
  • 『尾崎和行のやみつきラジオ』(文化放送)
  • 『キッズサタデーナイトクラブ』(静岡放送)
  • 『NISSANウィークエンドしずおか』(静岡放送)
  • ~以上レギュラー~

  • 『東京素敵にクルーズ』『ラジオ横丁一番地』『トーク プロレス D・DAY』(文化放送)
  • 『梶原しげるの本気でDON DON』(文化放送)
  • 『SBSベストテン』『トークバトル』『パステルミュージアム』(静岡放送)
  • 『サタデーホットリクエスト』(NHK FM)
  • 『NACK ON TOWN』『NACK AFTER5』(NACK5)
  • 『LIBRARY BY ODYSSEY』(INTER FM)
CM
  • 講談社   お友だち『親子』編
  • 東芝   魚焼き器『茶の間でサンマ』編
  • ミツバ   ドクターレイン(日本テレビ インフォマーシャル)
舞台

    蜷川スタジオ

  • 『三人姉妹』(チェーホフ作)
  • 『95kgと97kgのあいだ』(清水邦男作)
  • ちびっこGANGシアター

  • 『あの手この手』 『どてっ腹に穴を開けろ』
  • 『原宿レニーブルース』
  • 東京サンシャインボーイズ

  • 『ねむりラクダのはじける音』 『デラシネ父さんの事』
  • 『天国から北へ3km』 『青池さんちの犯罪』
  • 他多数あり。

ナレーション・イベント・その他
  • 『トップランクボクシング』 『バック10バスケットボール』
  • 『インドアラクロス』 『カレッジフットボール』 ナレーション (CS放送)
  • 『ポリスターレコードラジオスポット』 (WINK、和久井映見、他)
  • 『コカコーライベントMC』 『シャープイベントMC』
  • 『阪神大震災チャリティマラソンイベントMC』
  • 『ジャパンレプタイルズショー【夏レプ】【冬レプ】2002~2018』 ステージプロデューサー、メインMC
  • 『クワガタ相撲』 公式実況
  • 『小さき勇者たち~ガメラ~/全国縦断キャンペーン』 イベント総合司会
  • 『World Animal Revolution』メインMC
  • 『ナゴヤレプタイルズワールド2009~2018』MC
  • 『東京レプタイルズワールド春、冬2011~2018』MC
  • 『神戸レプタイルズワールド2017~2019』MC
  • 他多数あり。

著書
  • 1999年『東京かめバカ日記』 (アートヴィレッジ)
  • 現在、エキゾチックアニマルと仲良く暮らすための本『REP FAN』に、レプタイルレジェンドほか連載中。    また当イベントのパンフレットにもインタビュー記事を連載している。
     『笑うリクガメ』『毎日が、カメ三昧』『だっくす小峰とハープライフな人々』等が連載された。

☆レプガール☆

コウレプ2020 イベントステージ出演:
はじめまして!レプガールです!他多数 進行アシスタント